YouTubeで動画配信をはじめました!
モンハン

【MHWアイスボーン】歴戦クエストをサクサク周回!イベント武器のストームスリンガーは絶対作っておこう!

ホライゾンイベントで生産・強化できるライトボウガンのストームスリンガー(逸品)がかなりのガチ性能です。

専用のカスタムパーツで特殊射撃がストームボルトになるのですが、これが雷が弱点のモンスターにかなり効果があるのです。

慣れれば雷属性が弱点の危険度3モンスターがソロで5~10分程度で狩猟可能なのでおすすめです。

ストームスリンガー(逸品)のスペック

イベントクエストの「凍てついた大地へ」の報酬で作成可能、同じくイベントクエストの「生き残り」で強化素材が入手できます。

攻撃力416、会心率0%、ブレは特大。スロットは4スロットの空きが1つあり。

特殊弾は起爆竜弾ですが、動力源パーツ装着時は特殊弾がストームボルトに変更になります。

高い攻撃力、電撃弾の装填数が7発と多いのが特徴。そして動力源パーツによるストームボルトというオリジナル技が使用可能です。

カスタム強化は回復1と属性2が鉄板です。

あわせて読みたい
【MHWアイスボーン】ストームスリンガー(逸品)が強い!おすすめの装備構成を紹介ホライゾンイベントで入手&強化できるライトボウガンのストームスリンガー(逸品)が強いです。高い攻撃力に加え、速射対応では無いものの電撃弾...



必要なスキル

必須スキル
雷属性攻撃強化6
真・龍脈覚醒
集中3
特殊射撃強化2

ストームボルトが雷属性なので、雷属性攻撃強化6が必須です。属性を強化するムフェトジーヴァの龍紋一式とはかなり相性がよく、シルバーソルの真会心撃よりも火力は高くなります。
ストームボルトを強化する特殊射撃強化と、ゲージ回復を早くする集中3も必須です。
推奨スキル
逆恨み
体力回復量up
耐性スキル

真龍脈覚醒の自傷ダメージを利用して火力を上げる逆恨みが最有力です。
あるいは真龍脈覚醒の回復力を上げる為の、体力回復量UPもおすすめです。
慣れないうちはストームボルト中の被弾が増えるので、各種耐性スキルを搭載して慣れるのもおすすめです。

火力重視構成

逆恨み5を発動させる事で物理ダメージの強化をした構成です。
汎用的に使用可能ですが、耐性スキルがほぼ無いので被弾に注意が必要です。

ムフェト装備に超会心が発動しているので、見切りや力の解放といった会心率UPスキルで火力の底上げをしています。

物理ダメージが通りにくいモンスターなら逆恨みや会心率UPスキルの効果が薄くなります。イビルジョー胸(破壊後)やリオレイア希少種の頭(破壊後)では物理ダメージも通りやすいので、物理ダメージをUPさせる方がダメージは伸びます。

ストームボルトの使用に慣れればこちらの構成がおすすめです。被弾してしまう場合は、以下に紹介するビルドをおすすめします。



リオレイア希少種用


・毒耐性
・火耐性or属性やられ耐性
・熱ダメージ無効

各種サマーソルトからの毒が強力なので、毒耐性があるとかなり楽になります。
ブレスも強力なので火耐性や属性やられ耐性で火やられを無効化するのもおすすめです。

劫炎状態の炎ブレスの着弾点にスリップダメージが残るので、熱ダメージ無効も有効です

画像は毒耐性3、火耐性3、熱ダメージ無効を発動させた生存重視の構成です。

頭は部位破壊後に肉質が柔らかくなるので、破壊王などで素早く破壊するのも有効です。頭を狙いつつ、属性が通りやすい翼を狙う事をおすすめします。

耐性スキルをフルに搭載していますが、それでもストームボルトの火力が高いので、6分程度で狩猟可能です。



イビルジョー、ジンオウガ亜種用


・龍耐性or属性やられ耐性

龍耐性3+属性やられ耐性に加え、回避性能5+回避距離3を発動させています。

イビルジョーの横なぎブレスやジンオウガ亜種の落雷も回避しやすく、龍やられ状態にもならないので慣れていない場合はこちらの構成で練習するのがおすすめです。

ジョーは胸が最もダメージが狙えるので、胸を中心に狙います。オウガ亜種は頭と腕を狙っていきます。両モンスターともに回避距離があればかなり有利に戦えるのでおすすめです。

生存重視の構成ですがジョーが5分、オウガ亜種が6分程度で狩猟可能な火力はあります。

バゼルギウス用ビルド


・爆破やられ耐性
・火耐性or属性やられ耐性

火耐性+爆破やられ耐性で被弾時のダメージ軽減を狙い、回避距離3で爆発の範囲外から逃げやすくしています。

氷が最も効くモンスターですが、雷も効くのでストームスリンガーがおすすめです。尻尾が最もダメージが通るので、オトモ装備はまもりの大盾がおすすめ。

火力特化装備なら1発で250↑のダメージが通ります。タイムは8分程度ですが、まだまだ短縮可能だと思います。