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【MHWアイスボーン】散弾ヘビィの進化系。挑戦者7×逆恨み5の超火力装備を紹介します

当ブログで何度が紹介しているガード散弾ヘビィ装備ですが、アップデートにより追加された防具で新たに進化しました。

EXブラキウム装備とEX龍紋装備を組み合わせることにより、挑戦者7と逆恨み5による火力装備構成が可能になりました。

業物は無いものの、1発あたりのダメージが高く、ダウンや怯みが取りやすいのでおすすめです。この記事では挑戦者7×逆恨み5の散弾ヘビィ装備を紹介します。

渾身極意を使用した業物散弾ヘビィ装備はこちら
基本的な業物散弾ヘビィ装備はこちら

挑戦者7×逆恨み5の散弾ヘビィ装備

ガード性能5・ガード強化・散弾強化2といった構成に、逆恨み5挑戦者7を発動しています。龍脈覚醒による自傷ダメージで逆恨みを発動しやすくしています。

武器の会心率(5%)+龍脈覚醒(20%)+弱点特効(傷あり50%)で会心率は75%。挑戦者7(20%)発動時は会心率が95%になります。

ガード強化を発動するためにカスタム強化でスロット強化Ⅱを付与しています。ガード強化が不要なモンスターの場合は会心強化などにしておきましょう。

業物が発動していませんが、モンスターが怒り状態の火力はかなり高い装備構成です。ただし非怒り時の場合は、通常の散弾装備の方が火力が高くなります。



使用感

挑戦者7・逆恨み5によって、モンスターが怒り時の火力はかなり高いです。しかしモンスターが非怒り時の場合は会心率が下がるせいで、通常の散弾ヘビィ装備よりも火力が劣ってしまいます。

ネルギガンテのように疲労で怒りが解除されやすいモンスターは、ダメージのムラが大きいので、業物構成の散弾ヘビィ装備の方がクリアタイムは早くなる印象です。

逆にキリンのように怒り状態が維持しやすいモンスターにはかなり有効でした。1リロード内でダウンや怯むことも多いので、業物構成よりも使いやすかったです。

業物構成と火力構成のダメージ比較は別記事で紹介しているので、是非参考にしてみてください。

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