YouTubeで動画配信をはじめました!
ライトボウガン

【モンハンサンブレイク】ライトボウガンの入れ替え技を徹底解説!おすすめ入れ替え技を紹介します

今回はライトボウガンの入れ替え技についての記事です。ライトボウガンを使いこんでいる人には今更な記事ですが、これからライトボウガンを使う人には役に立つはずだと思います。

ライトボウガンは適正射撃法や属性強化リロードなど、使い込んでいないとわかりにくい入れ替え技があるので解説します。

入れ替え技1

前転回避
ステップ回避

ステップ回避は、抜刀時の通常回避がステップに変化します。地味にステップ終わりの射撃のダメージが上がる効果もあり、隙も少なく使いやすいので、ステップ回避がおすすめです。

ただステップ回避は移動距離が短めなので、最低回避距離Lv1は欲しいところ。回避距離Lv2以上なら快適に運用可能です。



入れ替え技2

リロード
属性強化リロード

属性強化リロードは、リロード速度が2段階遅くなる代わりに属性弾のダメージが上がります。ダメージ上昇量は、速射弾で1発1〜2ダメージ程度なので、それほど上昇量は高くないです。

属性弾を使う時に、「属性強化リロードで最速装填が可能なら使う。装填速度Lv3にしても最速装填ができないなら使わない」でOKです。属性弾のダメージ上昇が微々たるものなのに、装填速度が下がると結果的にDPSが低下してしまいます。

もちろん物理弾や徹甲榴弾なら通常のリロード1択です。

入れ替え技3

射撃
適正射撃法

適正射撃法は、適正距離が狭くなる代わりに、射撃のダメージが上昇します。

適正射撃法によるダメージ上昇は約1.3倍と破格の数値ですが、その分反動が強くなり、適正距離でない時のダメージが低下するデメリットもあります。

弾道強化で適正距離を広くできるので、できるなら弾道強化をセットで運用したいところ。
個人的に、適正射撃法は弾道強化+通常弾やサイレンサー+貫通弾あたりが良さそうです。

散弾は適正射撃法だとかなり射程距離が短くなるので、結局弾道強化などのスキルを積まないと運用できないです。

属性弾や徹甲榴弾などの弾丸は効果が少ないので、通常の射撃でOKです。



入れ替え技4

扇回跳躍
扇回移動
反撃竜弾

扇回跳躍が使い物にならないので、扇回移動か反撃竜弾の2択になります。

反撃竜弾はすぐさま後ろへ飛んで回避し、さらに射撃で反撃します。出始めに無敵時間があり、モンスターの攻撃に合わせればダメージも上昇します。モンスターの動きをしっかり理解していれば、かなり便利な技です。

扇回移動は無敵時間が無く、カウンター攻撃もありませんが、横へ大きく移動できるのがメリット。壁際に追い込まれた時は、反撃竜弾よりも安全に脱出できます。

どちらを選択するかはモンスターや自身の立ち回りで変わりますが、基本的に反撃竜弾を選んでおけばOKでしょう。

入れ替え技5

鉄蟲糸滑走
機関鉄蟲弾

どちらも使いにくいので、正直どちらでもいいと言いたいところ。

個人的には鉄蟲糸滑走の方が使いやすいイメージ。ターゲット以外のモンスターを操竜する時に使いやすいです。後は徹甲・斬烈弾みたいに弾数が少ない時に、起爆竜弾と一緒にダウン時に混ぜたりします。

機関鉄蟲弾はダメージが低く、リロードや反動もスキルで早くできないので使いにくいです。当てた部位にマーキングが付くので、オオナズチが透明になっても場所が分かるというメリットはあります。