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【モンハンライズ】Ver2.0版:徹甲榴弾運用のシールドヘビィ装備を紹介。弱体化したけど実践投入は可能!

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前作のモンハンワールドではシールドヘビィがかなり強かったのもあり、今作ではヘビィのシールドが弱体化してしまいました。主にシールドの受ける角度が狭くなったり、ガード性能を積んでもノックバックしてしまう攻撃が増えてしまいました。

しかし弱体化したとはいえ、それなりに運用は可能だったので今回はシールドヘビィ装備を紹介したいと思います。

徹甲榴弾運用シールドヘビィ

護石:装填拡張2、スロット①–
装飾品:鉄壁珠×3、強壁珠×2、装填珠×1、節弾珠×3、抑反珠×3、早填珠×3

武器はLv3徹甲榴弾が最大4発装填可能なメテオキャノンを使用。スロットも優秀なので、テオヘビィよりも必要なスキルが発動させやすいのが強みです。

バゼル防具で砲術とガード性能がつくので、アップデートにより砲術とガード性能が両立させやすくなりました。ガード性能5とガード強化2を発動させつつ、砲術3と弾丸節約3で火力もなるべく落とさないようにしています。



モンスターを選ぶけど結構使える!

テオやバゼルギウスなどの攻撃が強力なモンスター相手だと、ガード性能5でもノックバックしてしまい、削りダメージも大きいので使いにくいです。しかし、それほど攻撃が強力では無いモンスター相手なら、ガードしても削られないので、砲台のように撃ち続けることが可能です。

前作と違って脳死で使うことはできませんが、モンスターを選べば使える装備構成だと思います。ただ今作のヘビィは鉄蟲糸技やタックルなどの回避手段が豊富なので、シールドに頼らない戦い方の方が強いとは思います。