相も変わらず仁王3の記事です。もうすぐストーリーの終わりが見えてきましたが、エルデンリング本編並のボリュームでやりごたえはかなりありますね。
今回はニンジャスタイルの忍術である「影縫い」と「大焙烙玉」のコンボについて紹介します。影縫いで敵の動きを止めて、強力や大焙烙玉でダメージを与える強力な連携です。瞬間的に高いダメージを出せるので、ボス戦の攻略にもおすすめです。
忍術:影縫いと大焙烙玉
影縫いと大焙烙玉はどちらもストーリー中盤以降に習得できる忍術。
影縫いはストック数が1つですが、ヒットすれば2秒ほど敵の動きを止める事ができる忍術。
大焙烙玉は投げるモーションが長く、隙が大きいもののフルヒットすれば非常に高いダメージ。爆発の範囲が広いので大型の敵に有効。
どちらも強力なものの、単体では使いにくさのある忍術です。ただ2つを組み合わせる事で、敵の動きを止めて大焙烙玉を当てるというコンボが可能なので非常に強力なコンボとなっています。
習得できる場所
影縫い
平安時代
嵯峨野、嵐山の堀池の社から西の端の民家のアムリタ
大焙烙玉
平安時代
あわわの辻、五条大橋の近くの霊脈を踏破したアムリタ
超強力なコンボでボス攻略にも便利
大焙烙玉は投げる前の隙が大きく、投げる前に被弾すると不発に終わってしまうのが難点。しかし影縫いで敵の動きを止めることにより、比較的安全に投げることができます。
大焙烙玉は山なりの軌道で投げる為か、近くで投げると空中で爆発してカス当たりになりやすいです。なので少し離れた位置から影縫いを当てて、大焙烙玉を投げるとしっかりヒットさせやすいです。
火属性でのダメージが高めなので、火属性に耐性のある敵にはダメージが下がってしまいますが、耐性の無い敵には非常に強力な忍術です。ボス攻略にもおすすめなのでニンジャスタイルを使っているならぜひ使ってみたください。











